2014年03月01日

レイチル 成熟期 

須賀がレイチルの構想を考え始めたのが1995年
2002年のレインボープロジェクト誕生。
そして2010年のいきざまつり迄、
およそ15年の歳月を要した。

続きを読む
posted by satowa2 at 04:34| Comment(0) | essay | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月28日

和歌山、いきざまつり

夢菜ママの撮影したビデオには、レイチルだけでなく
IZANAIの歴史が刻まれている。
その中に、第一回いきざまつりの映像がある。



















続きを読む
posted by satowa2 at 02:46| Comment(0) | essay | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月24日

レイチル 成長期 3

2010年和歌山、2002年の錦、ふるさと祭りに続き
IZANAIにとって重要な祭りが開始された。


続きを読む
posted by satowa2 at 01:33| Comment(0) | essay | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月23日

レイチル 成長期 2

2005年頃に須賀はIZANAIを確立して、
ミュージカルに本格的に取り組みだす。松浦晃久氏、
岡野弘幹氏の楽曲が中心となり世界を駆け回る。





続きを読む
posted by satowa2 at 06:52| Comment(0) | essay | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月22日

レイチル 成長期 1

高知のレイチルの成長を見ると、全体を引っ張っていった
子供によって、大きく分けて3つの時代がある。

続きを読む
posted by satowa2 at 01:49| Comment(0) | essay | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月21日

レイチル創生期

2004年、須賀は拠点を香川のレオマワールドに移した為
2009年の「ミュージカルオペラ龍馬」まで全く会うことが無く
肝心のレイチルの踊りを見たのは、2011年のイオン発表会が
初めてで、レイチル創生期、成長期を全く知らない。

続きを読む
posted by satowa2 at 01:19| Comment(0) | essay | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月20日

錦とIZANAI

レイチル誕生の2002年は高知国体の年であり、
開会式での「現代よさこい」演出総監督を務めた須賀は
華やかな時代から一転した屈辱的な時代の,長いトンネルを抜け出て
名実共によさこいの頂点に立った事を全国にアピールした。

続きを読む
posted by satowa2 at 01:34| Comment(0) | essay | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月19日

レイチルの起源

子供達の為のプロジェクトは「いざない」の言葉と共に
誕生したが、同じ年全く別の世界へ須賀を「誘う」人物との
出会いがある。






続きを読む
posted by satowa2 at 00:16| Comment(0) | essay | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月18日

レイチル誕生の背景

1995年のラブスターハウスでのミーティングで
子供達によるミュージカル「いざない」構想が決定されたのだが、
私が思うに、この時期の須賀は一つの焦りを抱えていたのでは
無いかと思う。






続きを読む
posted by satowa2 at 03:27| Comment(0) | essay | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月17日

今年はレイチルがKEYになる。

1995年マウイのラブスターハウスから始まった
レインボーチルドレン(レイチル)プロジェクトは
2002年、IZANAIとは違った形で20周年公演で
発表されたが、どの様な進化をして現在の形になったのか?
なかなか資料が無く、2012年のPrema of Mまで
目にする機会が無かったので、話だけでは伝わってこなかった。

続きを読む
posted by satowa2 at 03:57| Comment(0) | essay | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月03日

ANGEL お父さんお母さんへ

私が息子達三人と過ごしてきた、17年間の
少年野球の監督、コーチを務め、
(最終的には、2002高知国体一般の部コーチ)
指導してきた150人近くの子供達を思い出し、...

続きを読む
posted by satowa2 at 04:30| Comment(0) | essay | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月02日

ANGEL 辻 陽向(ひなた)

一月いっぱいのつもりだったが、はや2月(笑)

さやかの卒業試験、夢菜の修学旅行も終わって、
希帆の受験勉強も後5日で終わる。
もう直ぐ、さわやかなゆめときぼうの三人がスタジオに
揃う日も近い。

続きを読む
posted by satowa2 at 06:18| Comment(0) | essay | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月01日

ANGEL 古井はぐ

SUGA STUDIOインストラクターをいれると
40人近くの女性がいる、何かの拍子にハグした事が
あるのは2、3人いるが、抱きつかれたのは(笑)
はぐ、一人である。





続きを読む
posted by satowa2 at 00:32| Comment(0) | essay | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月31日

ANGEL 和食にこ

そこにいるだけで、場を明るくする子がいる。
和食にこ、
名前が示すとおり何時もニコニコ笑顔を絶やさない。


続きを読む
posted by satowa2 at 01:21| Comment(0) | essay | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月30日

ANGEL 清岡生輝(うぶき)

もう一人、末恐ろしい(笑)子を紹介する。
清岡生輝、5歳? 

続きを読む
posted by satowa2 at 04:56| Comment(0) | essay | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月29日

ANGEL 金城愛弥(まなみ)

安芸教室には、魅力のある子が多い。
特に美人姉妹が二組、萩野陽向(ひなた)咲花(さくら)
姉妹と加納毬菜(まりな) 悠生(ゆう?)姉妹
将来はきっと男どもを夢中にするだろう(笑)



続きを読む
posted by satowa2 at 01:19| Comment(0) | essay | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月28日

ANGEL 中条小桃(こもも)

昨年、3月発表会の前だったのか、後だったのか?
よく覚えていないが、お姉さんの小萩(こはぎ)と一緒に
ANGELの仲間入りをしてきた。




続きを読む
posted by satowa2 at 03:20| Comment(0) | essay | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月27日

ANGEL 渡邊愛実(あいみ)

りんどう、、の花をご存知だろうか?
植物図鑑を見ているとき、その名前が記憶に残った。



続きを読む
posted by satowa2 at 00:29| Comment(0) | essay | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月26日

ANGEL 市川彩花音(あかね)

昨年の「よさこい」の後あたりから、
少し変わり始めた子が二人いる。
当然、他のどの子もごく当たり前のように成長しているのだが、
私の中で少し気になっていた子供達(4人いるが)の中で、
思っていた通りオーラとまではいかないが、
輝き始めた子達である。




続きを読む
posted by satowa2 at 03:42| Comment(0) | essay | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月25日

VENUS 窪田美槻

2012年3月 きほ、と言う名前しか知らなくて
立石と言う苗字さえ、うろ覚えだった時。
そう、ゆめなも、さやかも名前と顔が一致しなかった時。









続きを読む
posted by satowa2 at 03:00| Comment(0) | essay | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月23日

VENUS 坂井小春

昨年は不本意な年だったに違いない。
30周年公演では、ヒップホップで重要な役を務め、
その才能を見せてくれた。

続きを読む
posted by satowa2 at 01:38| Comment(0) | essay | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月22日

VENUS 森まりも


上から読んでも下から読んでも、もりまりも(笑)
30周年公演で、Jrマスターのセンターを取っていた子だが、
それよりも希帆や夢菜たちと、ヒップホップを踊っていた
印象が強い、当時小学五年生だから、まだ10歳。
ウサギの耳をつけた帽子をかぶり毬藻のような丸い顔で元気に
踊っていた。









続きを読む
posted by satowa2 at 17:48| Comment(0) | essay | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

VENUS 希帆と夢菜

これまでビーナスと一言で言ってきた、
ボッティチェリの『ビーナスの誕生』に描かれるアフロディーテは
私の理想とする女性像だが、希帆の事を語る為に持ち出した。


続きを読む
posted by satowa2 at 16:40| Comment(0) | essay | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月21日

道標(しるべ)無き旅ーーー私の魂を導いてくれたものーーー11

新たな道標
2003年、借金返済の為にポルシェとの別れが来て、
同時にビーナスを探す旅も終わったが、幸いな事に
文化映像は息子に任せていたので、仕事は残っていた。

続きを読む
posted by satowa2 at 02:30| Comment(0) | essay | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月18日

道標(しるべ)無き旅ーーー私の魂を導いてくれたものーーー10

女性--ビーナス(少し恥ずかしいが)
アフロディーテに魅せられた話は[本]のところで書いたが、
私の人生はビーナスを求める旅だったとも言える。






続きを読む
posted by satowa2 at 00:20| Comment(0) | essay | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。