2014年02月24日

レイチル 成長期 3

2010年和歌山、2002年の錦、ふるさと祭りに続き
IZANAIにとって重要な祭りが開始された。


いきざまつり、
吉田君を代表とする、和歌山、紀道の主催による祭りだ。
この祭りは少し、それまで行われていた祭りとは、
内容や形態が違っている。

そこが、私が特に注目している所で、
「これからのIZANAIにとって重要な役割を果たす」
と言わせるのだが、、、。
それについては明日にして、まずはレイチル。

成長期の3期目は夢菜、希帆、そしてさりかの時代である。
第1期に加入したこの3人が、徐々に力を付け、第2期には
レイチルの層の厚さをアピールした。
敬偉や沙弥華達6人の後ろで踊りながらも、小さい子供達を
立派に引っ張って来ている。
何よりも、小さい頃からイベントには殆ど参加して
レイチルのイベント参加人数増加に大きく貢献した。

希帆や夢菜が行くから、私も行く。という子が結構いたそうだ。

この3人が、それまでの6人と堂々と踊り始めた時期を
第3期としたい。

諒が卒業し、翔がいなくなり(九州から北海道に行ったが)
絵里華、さりかが進学の為抜けてしまって、
これから来る、熟成期を引っ張っていく事になるのだが、

さわやかなゆめときぼう、の3人の後ろには
レイチルの将来にとって、非常に素敵な図式が出来上がっている。

ビデオは第1回のいきざまつりのレイチル。
この時期が2期から3期への転換期だろう。




posted by satowa2 at 01:33| Comment(0) | essay | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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