2014年01月30日

ANGEL 清岡生輝(うぶき)

もう一人、末恐ろしい(笑)子を紹介する。
清岡生輝、5歳? 

昨年入ってきた時は悟永遠(さとわ)と
いいコンビになるだろうと思っていた。
それが、2ヶ月もしたら、悟永遠をリードし始め、
半年後には、悟永遠が全くついていけなくなった(笑)

[蛙の子は蛙]と言う言葉の通り、あっという間に母親譲りの
切れのあるステップを踏み、正確な振りを踊りだした。
高縄(清岡)真由美の長女である。

母親と一緒で、
「ジュースを買ってあげようか?」と言っても、
「さっき飲んだから」
「お母さんに、聞いてから」
「今はいらない」とはっきり断られる(笑)

先日はよっぽど喉が渇いていたのか、レッスン中の真由美に
お伺いをたてに行き、許可を貰ってきた。(笑)
中々しっかりしている。

この歳で、僅か一年足らずの間にこれ程成長するのは
やはり持って生まれた才能もあるだろうが、それ以上に
集中力が物を言っているのだろう。

踊りだけではなく、学力も集中力のある者が結局は向上が早い。
その点では、昨日の金城愛弥(まなみ)と生輝の二人は
図抜けている。

10年もしたら、さわやかなゆめときぼうの三人のように
私を夢中にさせるだろうが、残念ながらその時は私は、、、、(笑)

12ー12むすび 048.jpg


posted by satowa2 at 04:56| Comment(0) | essay | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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